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これは、「実戦の詰み手筋50」の見本です。したがって、本来あるリンクや、内容もかなりの部分を省略しています。


序章 はじめに−目次

目次

序章 はじめに

(0)表紙
(1)はじめに
(2)生徒の紹介とこの本の使い方/解答のルール
(3)目次(このページ)
  1. 星3つ(☆☆☆)・・・頻繁に実戦に出てくる手筋で、最低限覚えておかなければならない重要なもの。
  2. 星2つ(☆☆)・・・この本は、級位者の人を対象に書かれているが、有段者を目指すのに覚えておいて欲しい手筋。
  3. 星1つ(☆)・・・あまり出てこないが、有段者なら知っていなくてはならないもの。

第一編 基礎講座(詰み手筋の勉強)

第1章 詰みの基本常識

手筋以前、詰めるための基本常識3つを勉強
(1)大駒を切る攻め ☆☆☆
(2)精算の読み ☆☆☆
(3)数の攻め ☆☆☆

第2章 頻出する基本詰め手筋

ここからが本題、まずは基本的な詰め手筋7形態を勉強
(4)玉引き寄せの手筋 ☆☆☆
(5)玉釣り出しの手筋 ☆☆☆
(6)風穴を開ける手筋−歩頭桂 ☆☆☆
(7)風穴を開ける手筋−その他 ☆☆
(8)送りの手筋−横送り ☆☆☆
(9)送りの手筋−縦送り ☆☆☆
(10)封鎖の手筋 ☆☆☆

第3章 駒の連携手筋を覚える

コンビプレーで玉を捕まえる7つの手筋
(内容は省略)

第4章 詰みに役立つ駒の働きを覚える

駒の長所をもう一度確認する7つの手筋
(内容は省略)

第5章 利き筋を変える手筋

利き筋を変える手筋を駒ごとに覚える
(内容は省略)

第6章 先呼び込みの手筋

これを知れば勝率アップ間違いなしの手筋4形態
(内容は省略)

第7章 知っていると得する詰め手筋

あと、これだけは押さえておきたい7つの手筋
(内容は省略)

第8章 実戦のみに現れる特殊な詰みの考え方

実戦だからこそ出てくる問題点を5項目抽出
(内容は省略)

第9章 詰将棋の手筋

めったに出てこないのだが、有段者なら覚えておきたい4つの手筋
(内容は省略)

第二編 演習問題390問

かっこ内の級は10分程度で解けるおおよその対象棋力です。
◎第二編 演習問題の目次(←ここからすべての問題へ行けます)
(1)5手詰問題集50問(3級〜8級)
(2)7手詰問題集50問(1級〜5級)
(3)9手詰問題集50問(初段〜3級)
(4)11手詰問題集50問(二段〜2級)
(5)13手詰問題集50問(三段〜1級)
(6)15手詰問題集20問(有段者)
(7)11手詰の前半5手詰50問(3級〜8級)
(8)13手詰の前半7手詰50問(1級〜6級)
(9)15手詰の前半7手詰20問(1級〜6級)

第三編 プロ対局から演習問題60問

かっこ内の級は10分程度で解けるおおよその対象棋力です。
◎第三編 プロの詰み問題集の目次(←ここからすべての問題へ行けます)
(1)5手詰問題集10問(3級〜8級)
(2)7手詰問題集20問(1級〜5級)
(3)9手詰問題集20問(初段〜3級)
(4)11手詰問題集10問(二段〜2級)

第四編 付録(問題集の印刷)

問題を、印刷して見られるように、すべての問題を1ページごとにまとめました。
◎第四編 問題集と解答の印刷
(1)講座編の基本問題集84問(ヒントはありません)
(2)第二編の問題集390問(ヒントはありません)
(3)第三編の問題集60問(ヒントはありません)
(4)解答集(解説はありません)

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ここまでが本文です。

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