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3行のつぶやき

2011年10月

■2011/10/31 (月) 10月30日の出来事

10月最後の日曜日。常連の人達が来店するいつも通りの一日。四段の人達も来た為、リーグ戦も進められた。

詰将棋解いてもらおう選手権の特別編終了。すべて集計しグラフを作って配布。この企画、今度どうするかは未定。

夜は久しぶりに大勢で変則リレー碁。大きな悪手もなく、意外に細かくなった。夜10時お開き。

■2011/10/26 (水) 相棒新シリーズ1回目

先週録画しておいた相棒を昨日、ようやく見た。

内容は、まあまあ面白かったように感じたが、一日経ってみると・・・

たまきさんが店をたたむと言っていたことがショックで、肝心の内容をあまり覚えていない。。。

■2011/10/24 (月) 10月23日の出来事

薄曇りでちょっと肌寒い日曜日。いつもの常連さんだけで少なめ。先週来た小学生がまた来たので、八枚落ちの破り方を。

八枚落ちはすぐ終わっても、大人の対局がなかなか終わらない為、その間、池田書店の「1手詰入門ドリル」から問題を出してやっていた。

夜は早めにいつものペア碁。これが中押しで9時頃終わったので、さらに一局久しぶりの碁を見ていた。11時過ぎお開き。

■2011/10/21 (金) 録画

この一週間、まったくテレビを見られなかったが、とりあえず気になるものは皆録画しておいた。

しかし、こんな時に限って、相棒やホンマでっかは2時間スペシャルになってるし、日曜の囲碁も先週の映画もまだ見ていない。

録画されたものが10時間を超えると、なんとなく見る気が失せていく。。。

■2011/10/17 (月) 10月16日の出来事

中旬の日曜日。たまに来る五段の人の連勝が止まらない。平手で挑む人と、もう一人の五段が来る前に帰ってしまう。

小学1年という子が来た。飛角を大きく使い、八枚落ちで端に成り込む手を見せたので、途中、5、6級位はあるかと思ったが、1手詰があやふや。

「将棋は玉を詰ますゲーム」と言うことを改めて思い起こさせた。飛角を成り込めても12級スタート。9時過ぎいつものペア碁2。検討で激遅。

■2011/10/14 (金) 幸福感

iPhone4Sが発売され、多くの人達の並んでいる所がテレビに映し出されていた。

それを見て、ちょうどWindows95が発売された当時のことを思い出してしまったが、そろそろ自分も買おうかな、と考えていると・・・

ブータン国王の結婚がニュースで流れ、同時にこの国はスローライフで国民の幸福感が90%だと言うことも。。。

■2011/10/13 (木) 相棒 season10

来週からドラマ「相棒」の新シリーズが放送されると言うことで、今から楽しみにしている。

紳助がいなくなって、今一番の番組は「ホンマでっか!?TV」なのだが、これと時間帯がかぶることになり、一日ずらして見ようと思っている。

日曜の囲碁将棋を別枠に、一日一時間見るとして、相棒(水)→ホンマでっか(木)→ペケポン(金)→Qさま(月)→さんま御殿(火)と言った感じ。

■2011/10/12 (水) 楽々はがき2012 part2

後はネットからダウンロード出来るというのに期待したのだが、そのアドレスが分からずジャストシステムのサイトを右往左往。

ようやくソフト起動直後の画面から行けることに気づいて入ってみると、そこには使えるものがたくさんあってちょっとホッとした。

暇な時に、一日かけて、今後「一歩千金」に使うイラスト10年分、全部で120個ダウンロードしておこうと思っている。

■2011/10/11 (火) 楽々はがき2012 part1

一ヶ月前、買おうと思っていると書いた来年の年賀状ソフトを購入し、パソコンに入れた。

使い勝手自体は元々何の不満もなかったので、期待はイラスト20万点以上ってことだけだったのだが。

ところが、同封されてきた一部のイラストの入ったDVD-ROMには自分の使いたいものが一つもなくて・・・。(上に続く)

■2011/10/10 (月) 10月9日10日の出来事

10月2週の連休。ほとんど有段者ばっかりで、子供もゼロ。来月1級になる2級の超常連さんが一番下という最近では珍しい二日間。

さらに、たまに来店する四段の人が何人も来てハイレベルな戦いに。但し、ミニ大会の決勝だけは(三段vs四段)、序盤の大ポカで5分で終わった。

日曜の夜はいつものペア碁2。ついに定先に。細かくなり夜遅くまで。祝日の夜はちょっと雑談し、午後8時前、早めにお開き。

■2011/10/08 (土) 囲碁ソフト天頂3 part5 満足度

つぶやき一週間、何となく不満ばかり書いてしまった感はあるが、買った満足度は80%以上で、十分満足している。

やはり筋が良くなったと言うのが最大の利点で、二、三段から級位者に到るまで、使い方によってはこれ以上ない先生になれると思う。

後はすぐ投了するのを止めて、様々な定石を打てるようにして、持時間を設定でき、さらに詰碁を解く機能と定石事典が入れば完璧。。。

■2011/10/07 (金) 囲碁ソフト天頂3 part4 大きな不満

天頂と打っていて最大の不満は、こちらがまだ完全に読み切れていない所や、ほんの少しの局面の差でも勝手に投了してしまうことだ。

いったいどれくらいの差なら最後まで打ってくれるのだろう?と13路盤で、ソフトが投了するたび待ったをしてより緩い手を打ち続けたことがある。

その結果、ようやく最後のダメまで打ち終えたら、「ソフトの半目勝ち」っておい!(←ぬるい手を打ち続けて逆転している)

■2011/10/06 (木) 囲碁ソフト天頂3 part3 小さな不満

天頂3と何度か打って気づいたのは、同じ手に対しては常に同じ定石で返してくるということ。

初期の将棋ソフトでもあったが、同じくらいの評価であればやはり様々な手を打ってくれた方が面白い。

ただ、人間の方が手を変えれば良いし、あえて定石を外して試せるという利点もあるので、不満としてはかなり小さい方だ。

■2011/10/05 (水) 囲碁ソフト天頂3 part2 極小の不満

天頂3と打っていくと、常に中盤過ぎまで互角で、ヨセと死活で追い越されて負けることが多い。

じっくり考えても5回に1回程度しか勝てないので、まずは勝率を5割にし、次に一手30秒でも互角なら四段、との目標ができた・・・と思ったが、

良く見れば、人間の持時間の設定が出来ないじゃないか!?(←外観や色を変更出来る機能より、対局の基本機能が先だろ!)

■2011/10/04 (火) 囲碁ソフト天頂3 part1 進化

天頂の囲碁3」を買い、いずれこれについて書きたいと思っているのだがいつになるか分からない為、とりあえずのつぶやき一週間。

早速使って見た所、以前の「おかしな宇宙流」がなくなり、定石通りに打ってきて、まるで自分と同じくらいの人が打っているようだった。

将棋ソフトの多彩な機能には及ぶべくもないが、筋が格段に良くなり、ついに囲碁ソフトもここまで来たかという感じ。

■2011/10/03 (月) 10月2日の出来事

10月に入った。いつも来店される大人の常連さんで、いつも通りの一日。リーグ戦も少し進められた。

試験的に、手合いカードは25分の40秒でやってみた。それほど変わらないようにも見えるが、しばらくやって意見を聞きたい。

夜は将棋のかたわらでいつものペア碁。天頂3が来た為、これに入れながら形勢判断を。かなり正確になって使える代物に。

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