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3行のつぶやき

2014年2月

■2014/02/28 (金) 電子書籍 part3

それでもキンドルとかKoboとか、一応買おうかどうかは多少迷っている。

ただ、やっぱり前に書いたけど、小説とかビジネス書とか1、2回しか読まないものは本で良いじゃないかと思う。

数千冊入り何万冊も出ていると言われても、入れて読みたい本はなぜか電子書籍にならない。。。

■2014/02/27 (木) 電子書籍 part2

かくいう自分も、iPadはすぐに使わないようになり、7インチタブレットへと移った。

その最大の理由は、前にも書いたが重さと通信料の高さ。

このデメリットがあまりにも大きすぎて、使うメリットが感じられない。

■2014/02/26 (水) 電子書籍 part1

「将棋世界」の電子版がiPadからキンドル等へ移ることを聞いた。

そのため、もっともすぐれた機能、駒を動かすことが出来なくなるらしい。

2年前出た当時、ものすごく感動したが、結局その手間をまかなうほども売れなかったということか。

■2014/02/25 (火) 歴史的大雪 part5

ずっと行けなかったここよりさらなる田舎に行ってきた。

メイン道路こそ通れるものの、十日も経つのに両側がまだ雪の壁になっている。

思わず、「雪国かよ!」と一人ツッコミ。

■2014/02/24 (月) 2月23日の出来事

2月最終日曜日。二週続けての大雪で来られなかった分、超常連さんが来てトーナメント満席。

しかも初めての人や二回目の人まで来て初二段陣が多くなり、五段二人以外はほとんど平手を組めた。

夜はその人たちを含め、大勢でリレー将棋。初段クラスが多いと終盤、何度も逆転するから面白い。午後9時過ぎお開き。

■2014/02/21 (金) 歴史的大雪 part4

今回の大雪ではいろいろな所で孤立問題が起きた。

しかも広範囲に停電も起きているし、そういう状態になって初めて電気の有り難みを感じることになる。

病気になって健康の有り難みを、不幸な出来事が起きて平凡が幸せであると気づくのと同じ。

■2014/02/20 (木) 歴史的大雪 part3

その車庫の修理、火曜日に行うような事を言っていたのに延び延びになっている。

なんでも重機が借りられないとのことで、いまだに半分つぶれたままだ。

確かにいろいろな所で同じような被害にあっているから、除雪車とか重機とかフル稼働でも追いつかないのだろう。

■2014/02/19 (水) 歴史的大雪 part2

この大雪で多少予定は狂ったが、個人的に大きな実害はなかった。

一つ問題になっているのは、借りている7台入る車庫がこの雪でつぶれたこと。

ただ車を置いている反対側がつぶれた為、他の人には申し訳ないが、自分の車は大丈夫だった。

■2014/02/18 (火) 歴史的大雪 part1

8日に大雪になったと思ったら、翌週14日にはそれをはるかに超える歴史的大雪となった。

2週目は大して降らないような事を言っていたので、朝起きて外を見た瞬間、「なんじゃこりゃぁ!」って感じに。

どこもかしこも観測史上初めて、見たいな感じだし、「80年生きてきたけどこんな雪は初めて」らしいし。

■2014/02/17 (月) 2月16日の出来事

2月3週目。先週大雪と思ったら、今度はそれをはるかに上回る大雪。

さすがにお客さん来ないかな?と思っていたが、最終的には先週と同じ位、数人来店し普通に手合いを組めた。

夜はリレー将棋。一局参加し一局観戦。どちらも熱戦に。午後9時半お開き。

■2014/02/14 (金) 新刊本とAmazon part2

その後、都内へ出ることがあったので、大きな本屋に寄ってみた。

すると、数こそ少ないもののちゃんと置いてあって普通に購入できた。

にしても、本を買い占めて、田舎者をターゲットに高値で売るなんて信じられない!

■2014/02/13 (木) 新刊本とAmazon part1

最近、Amazonで続けて二回起きた出来事がある。

それは、新刊を買うつもりだったのに、発売当日にもう手に入れられなかったこと。

しかもその二冊とも、正価より高い値段が付けられ中古本のコーナーで売られていた!?

■2014/02/12 (水) 支部ニュース・・・への独り言 part2

この支部ニュースが来るたび思うことがある。

「これって必要かどうか聞いて、必要ない人には送らないように出来ないのかな」と。

別に会費はそのままでいい。読まない人に送る無駄が我慢できないだけ。。。

■2014/02/11 (火) 支部ニュース・・・への独り言 part1

個人支部になっている為、今日、連盟から支部ニュースが郵送で届いた。

「これっていつもほとんど読まないんだよなぁ・・・」と思う。

だから、封さえ切っていない状態で引出の中にいくつも入っている。

■2014/02/10 (月) 2月9日の出来事

2月2週目。土曜日に歴史的大雪で日曜もまだその影響大。

さすがに車で来ている超常連さんは来られなかった・・・がそれでも数人来店し、とりあえず手合いは組めた。

夜はリレー将棋に初めて参加した人が2人。初段が混ざっても大きなミスなく熱戦に。2局指し、午後9時お開き。

■2014/02/07 (金) 楽しみ方 part4

よくよく考えると、将棋だけでなくスポーツでもどちらが勝ったか知っていても普通に楽しめる。

さらにさらにドラマや映画、推理小説ですら途中の話の進行さえ面白ければ結果を知っていることに影響されない。

よく、「推理小説の犯人を言ってしまった」的な場面を非難しているが、これなども自分にはたいして関係ない。

■2014/02/06 (木) 楽しみ方 part3

考えて見ると、自分は誰が勝ったかと言うことにもほとんど関心がない。

だからたまに、将棋センターで「今日のNHK杯どっちが勝ったの?」と聞かれた時すぐに答えられない。

局面を思い出し、先手玉か後手玉かの寄せを思い出し、そして先手が誰かを思い出し、ようやくどちらが勝ったか話せる。

■2014/02/05 (水) 楽しみ方 part2

以前は、タイトル戦の結果を知ると、すぐにホームページのトップに載せていた。

ある時、「実況のトップにすぐに結果を載せること」を批判している文章を見て気づいた。

「そうか!結果を知らずに棋譜を見たい人がいるんだ!」と言うことに。(←むしろそちらの方が普通?)

■2014/02/04 (火) 楽しみ方 part1

自分は、将棋とか囲碁の対局そのものを見るのが好きだ。

何を今さらと思うかもしれないが、言いたいのは結果が分かっていても関係なく面白く見られるということ。

だから、長い間他の人も同じように、結果を知っても大丈夫と思ってしまっていた。

■2014/02/03 (月) 2月2日の出来事

2月突入、最初の営業日。初めての人が1時前に。一局指しているうちに常連さん来店。

三段としては強い方かと思ったので、三段四段と手合いを組み、二段とは組まなかったら・・・。

夜は一局囲碁を観戦後、初段陣を交えたリレー将棋。二転三転の盛り上がる将棋に。夜10時半お開き。

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