2004年5月分のやさしい「実戦の詰み」
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第256問(5月3日出題) 上部に追い出した時、捕まるような形で追いかける。6二の馬の利きにも注意。 7手詰。10分で4級。 手筋7、1使用。 |
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第257問(5月10日出題) 広いようだが、持ち駒の飛車と2七飛できれいに捕まえる。 5手詰。10分で5級。 手筋14使用。 |
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第258問(5月17日出題) 玉方の頑張りもきちんと読みの中に入れて、全て読み切って詰ますこと。 7手詰。10分で5級。 手筋4、1使用。 |
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第259問(5月24日出題) ここから先に難しいところはない。玉の逃げ方もすべて考えること。 7手詰。10分で5級。 手筋9使用。 |
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第260問(5月31日出題) 持ち駒はないが、ここから後は追い詰めだ。きちんと最後まで読んで詰みを確認する。 7手詰。10分で6級。 手筋、特になし。 |