2005年10月分のやさしい「実戦の詰み」
![]() |
第330問(10月5日出題) 上部へ脱出された時、駒が足りなくならないように攻める。 5手詰。10分で6級。 手筋特になし。 |
![]() |
第331問(10月12日出題) 相手の合駒に対して、一つずつ詰みを確かめること。 5手詰。10分で6級。 手筋18使用。 |
![]() |
第332問(10月19日出題) 余詰めを消す為、若干修正。上部へ逃げられないように。9手で詰んでも可。 7手詰。10分で4級。 手筋5使用。 |
![]() |
第333問(10月26日出題) 桂一枚は必要ない(二枚あれば詰み)。桂の利きは分かりづらいので良く確認すること。 7手詰。10分で5級。 手筋22使用。 |