2000年5月分の「実戦の詰み」
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第48問(5月1日出題) 手数は、15手とちょっと長いが、その割にはやさしいと思う。 最初の数手が勝負。 15手詰。10分で、二段。 |
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第49問(5月8日出題) すばらしい妙手はないが、実戦に良く出てきそうな詰みの形。 最後まで読み切ること。 13手詰。10分で二段。 |
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第50問(5月15日出題) 詰み形の入りが分かりづらく、ちょっと難しいかもしれない。 最長13手だが、変化手順11手の方がたぶん難しい。 13手詰。10分で三段。 |
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第51問(5月22日出題) 久々六枚落ちからの出題。 詰みかどうか分からない実戦なら、相当の難問。 手数が分かっていても、その割には難しいと思う。 9手詰。10分で二段。 |
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第52問(5月29日出題) 4一金と5一からの角を受けたが、この手は受けになっていなかった。 手数は長いが、変化がないので、それほど難しくはない。 15手詰。10分で二段。 |