1999年9月分の「実戦の詰み」
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第14問(9月6日出題) 20秒将棋から。 実戦の詰みに頻繁に出てくる手筋。 易しいので、頭の中だけで考えてみて下さい。 10分で2〜3級。 |
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第15問(9月13日出題) 有段者同士の平手戦。 詰ますために、実戦に良く出てくる詰み手筋があります。 易しい9手詰。なお、6七にいるのは成桂。 10分で3〜4級。 |
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第16問(9月20日出題) 三段と初段の飛香落ち。 広い王様をどう寄せるか。途中、良く出る手筋が出てきます。 ちょっと難しい15手詰。 10分で二〜三段。 |
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第17問(9月27日出題) 「打ち歩に詰みあり」と言われるように、ある変化が打ち歩詰めになる場合、別の詰み筋があることが結構多いものです。 11手詰。 10分で初段くらい。 |