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3行のつぶやき

2024年3月

■2024/03/04 (月) 3月3日の将棋センター

3月最初の日曜日。今月から午後6時終了に。

常連の級位者の人達が集まり、おまけトーナメントは久々満席。

一通り手合いを組んだ後はリレー将棋に囲碁。午後6時予定通り散会。

■2024/03/01 (金)3月、弥生、A級順位戦最終局

昨日、A級順位戦最終局が行われ、今日から3月に入った。

この解説会には藤井八冠が出てきて次から次に変化、読みを披露。

将棋の内容、結果以上にこの解説が面白かった。。。


2月

■2024/02/26 (月) 2月25日の将棋センター

2月最終第4週の日曜日。小雨で寒い一日。

雪の予報も出ており誰も来ないかも、と思っていたが子供達や久しぶりの有段者など普通に。

夕方から10秒勝ち抜き。その後昔からある対振りの定跡を一局激指に解析。午後6時前終了。

■2024/02/23 (金) 第5回詰将棋創作キッズチャレンジ part2

A部門は、優秀作の三つと4番目を合わせ、4作品が抜けている素晴らしさを感じた。

B部門には、優秀作以外にも面白いものが多々あり、これは選ぶのに悩みそう。

盤面全体に駒が散らばっているものも多いけど、狙いも面白く煩雑ではないので楽しく解けた。

■2024/02/22 (木) 第5回詰将棋創作キッズチャレンジ part1

将棋世界3月号の付録はこのところ恒例になっている小学生達の詰将棋作品集。

A部門は課題のある7手9手詰で、B部門は17手までの自由課題。

一問目からいきなり詰みが見えなくて焦ったが、難しいのは最初の4作品だけだった。

■2024/02/19 (月) 2月18日の将棋センター

2月第3週の日曜日。

最近のいつものようにおまけトーナメントは級位者同士と駒落ち戦。

その後は、あまりない組み合わせで平手のリレー将棋。午後5時前終了。

■2024/02/16 (金) 2023詰将棋サロン年間優秀作品 part3

今回の新人賞は予想したものとほぼ一致している。

去年候補に上げた1月号町田氏、4月号山田氏、9月号斎藤氏がそのまま選考会でも中心に。

新人賞になった山田氏の作品は、長考した上に初手の衝撃的な一着に今でも覚えている納得の受賞。

■2024/02/15 (木) 2023詰将棋サロン年間優秀作品 part2

選考に出た作品は改めて図面も出ているけど、時々手順の思い出せないものもある。

長考したものとか、趣向や一手に強烈な狙いのある作品は覚えているのだけれど。

にしても、全作品の中、自分が最も考えた9月号7番の妻木氏作にはひと言もない。(←同じ月の8番が最優秀作品)

■2024/02/14 (水) 2023詰将棋サロン年間優秀作品 part1

最優秀は9月号の有吉氏、新人賞は4月号山田氏、他全部で6作品に賞が与えられた。

去年のつぶやきを確認して見ると、自分が昨年候補としてあげたのは16ありそこから5人が選ばれていた。

新人賞については予想的中、優秀作品や佳作については6割程度と言った感じか。

■2024/02/12 (月) 2月11日の将棋センター

2月第2週、三連休真ん中の日曜日。

有段者の日だったが初めての人も来店。1級スタートで一番平手のいない棋力層。

他は三〜五段のみ。夕方から激指を入れたリレー将棋に囲碁。午後8時お開き。

■2024/02/09 (金) 将棋世界3月号の詰将棋サロン part3

初入選の上級8番、作者は奨励会三段らしい。

手順もなかなかで、ネットにはもっと凄いのもあるけど、一応新人賞候補に上げておきたい。

年間優秀作候補の方は、上げるなら中級4番と上級7番だけどインパクトはもう一つか。

■2024/02/08 (木) 将棋世界3月号の詰将棋サロン part2

初級2番は、こぢんまりした右上配置なのに、”いかにもな筋”が紛れという工夫の手順。

優秀作の中級4番は、まさに「精密機械のようにカチッと締まった手順」で、変化を調べると感心する。

上級7番は、作意と変化で捨てる場所が変わるのが面白いしそれ故すぐに解けなかった。

■2024/02/07 (水) 将棋世界3月号の詰将棋サロン part1

3月号の詰将棋サロンは比較的やさしかった・・・と思う。

長く考えた時間順に上げれば、中級4番→上級7番→初級2番、だろうか。

その中級4番も手順を確認するのに時間がかかっただけで、難解という訳ではない。

■2024/02/05 (月) 2月4日の将棋センター

2月最初の日曜日。

最近のいつものメンバーで、午後3時までは駒落ちのおまけトーナメント。

3時過ぎは有段者戦にリレー将棋。棋王戦も並べていたが・・・。午後6時前お開き。

■2024/02/01 (木)2月、如月、February

大地震から始まった2024年も一ヶ月が過ぎ2月に入った。

個人的には、細かい事柄がいくつか終わり時間的な余裕も出来そう。

なので倉庫に眠っている本を処分する為、まず読むことから・・・。


1月

■2024/01/29 (月) 1月28日の将棋センター

1月最終第4週の日曜日。

初来店の三段の人。有段者の人もいた為平手だけ数局。

王将戦を盤に並べて。相撲観戦も。八冠強っ!横綱つよっ!午後6時散会。

■2024/01/26 (金) 今月のニュース

ネタ切れの時には、とりあえずその時々の大きなニュースを載せておきたいと思う。

そして、この1月のニュースはやはり元日に起きた能登半島地震一色。

その全貌もすぐには分からず、これほど甚大な被害だったと分かったのは何日も経ってから。

■2024/01/22 (月) 1月21日の将棋センター

1月第3日曜日。午前中雨。

級位者の人だけでトーナメントや指導対局、ペア将棋。

午後3時過ぎ、早めに終了。

■2024/01/19 (金) 深夜アニメ2024年冬 part3

他に一話を見たのは、「戦国妖狐」と「百妖譜」の二つ。

これも何となくどちらも似たような感じで、まあまあ普通に面白く一話は見られたけど・・・。

これらも二話、三話と見て、その後も引き続き見るかどうかは微妙な感じ。。。

■2024/01/18 (木) 深夜アニメ2024年冬 part2

録画して思うのは、相変わらず異世界や転生ものが多いな、と言うこと。

そんな中、「外科医エリーゼ」は転生先で再び死に前の人生に戻るという・・・一話。

ちょっと予想外の展開で普通に一話を見てしまったが、前の人生に戻ってこの後どうか。

■2024/01/17 (水) 深夜アニメ2024年冬 part1

2024年冬の深夜アニメが始まり、ほぼすべて録画しほとんど数分で削除。

今回一話を見終わったものは三作品、しかし強烈に引き込まれたものはなかった。

「アンデッドアンラック」が続いているので今年の冬はこれともう一つか二つ。

■2024/01/15 (月) 1月14日の将棋センター

1月第2日曜日。今年から有段者の日に設定。

有段者同士の一回戦終了は午後3時。決勝は6時終局。

囲碁リーグ同時開催も全局は出来ず。午後8時優勝者を決めてお開き。

■2024/01/12 (金) 3行のつぶやき

このつぶやき、今年はもうネタのない時は無理に書かなくても良いかな、と思っている。

一応、自分自身の記録として使っているので、その時々のニュースでも書き残しておきたい。

今までは何か書くため無理矢理、時に昔の出来事をあたかも今起きているかのように。。。

■2024/01/11 (木) YouTube動画

YouTubeの動画は、週3本投稿が普通になりこれをできれば今年も続けたい。

でも、「1本の作成に5時間」と書いたけど、これは最低ラインで実際はこれでも結構キツイ。

発音とか詰将棋とか、気になって修正し始めるとあっという間に2〜3時間過ぎて。。。

■2024/01/10 (水) 防災

元日に起きた大地震で、断水や停電になった時のことを改めて考えさせられた。

水や食料など常に多少は用意してるけど、パソコンやスマホが使えないと情報は何も得られない。

以前、確かにラジオも入れておいたと思ったのに、今確認するとどこにもない・・・。

■2024/01/08 (月) 1月7日の将棋センター

1月第1日曜日。そして2024年の新年として最初の営業日。

今年から営業方法を少し変えたが、”最近良くあるいつもの普通の日”。

3時までは駒落ち。それ以降は有段者同士で。午後6時早めにお開き。

■2024/01/05 (金) 将棋世界2月号の詰将棋サロン part3

個人的に好きなのは初級4番だが、一番考えた上級7番も捨てがたい。

8番も凌ぎが見つからず苦労した上、収束は見事で、中級5番と共にすべて”これぞ詰将棋”だ。

それでも年間優秀作候補としては、優秀作でもあり「至高の短編」となる中級5番かな、と思う。

■2024/01/04 (木) 将棋世界2月号の詰将棋サロン part2

今回唯一駒を動かしたのは上級7番で、動かしてもなお簡単には詰まなかった。

原因は、変化を作意と思い込み「駒を取る手を読まなかったから」という”難問あるある”。

変化だと気付き、筋が分かった後はすぐ解けたけど、それでもこの手順にはちょっと感動。

■2024/01/03 (水) 将棋世界2月号の詰将棋サロン part1

昨年末発売の2月号は、難易度的には平均的なのかな、と思う。

筋が容易に見つからなかった上級7番に最も時間がかかり、凌ぎが分からなかった8番も熟考。

優秀作の中級5番は作者名を見て最後に回したものの意外にやさしく気持ちよく解けた。

■2024/01/02 (火) 2024年能登半島地震

昨日「新春将棋バトル」を見ていたら、突然地震速報が入り、けたたましく携帯も鳴った。

珍しく面白そうなルールのバラエティー将棋だったのに一番良い所で中断されしかも再開なし。

にしてもこんな大地震が元旦に発生するって、今年一年の波乱を暗示させるスタート。

■2024/01/01 (月) 2024年元旦

個人的にも世間でもいろいろあった2023年が過ぎ、2024年が始まった。

今まではコロナで、今年は個人的な理由で新年将棋大会を行っていない。

ふと、昨年の元旦を見たら、「詰将棋の在庫がなくなった」って去年もかよ!

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