ホームへ戻る/3行のつぶやき表紙へ

3行のつぶやき

2022年1月

■2022/01/27 (木) 生き物の死にざま part2

一冊の本が面白いと、その人のファンになって何冊も読むことになる。

稲垣先生の、「生き物が大人になるまで」や「弱者の戦略」など数冊、どれも面白く一気に読んでしまった。

でも一冊だけ人に勧めるならやっぱり「生き物の死にざま」だな、と思う。

■2022/01/26 (水) 生き物の死にざま part1

一度読めば十分と思える本は図書館で借りるが、まれにそれから新刊で買うこともある。

「生き物の死にざま」という本もそんな本で、ただ生物学的に事実を列挙しているだけではない。

下手な哲学書より考えさせられることは多く、示唆に富んでいる。

■2022/01/23 () 1月23日の将棋センター(臨時休業中)

1月第4週の日曜日。新型コロナ感染急拡大で「まん延防止等重点措置」が出された。

と言うことで、将棋センターもコロナによる自主休業。振り返るとこれで4度目になる。

要請は2月13日までということだが、急激に収まらない限り2月末まで休む予定。

■2022/01/21 (金) 深夜アニメ2022年冬 part3

「スローループ」は少女キャラに釣りのアニメなので、普通は5分で削除するパターン。

でも、消そうとしたらちょっとしたボケとツッコミのやり取りが面白くそのまま30分・・・。

とは言え他三つと共に、最終話まで見るのはたぶんその中の一つか二つ。。。

■2022/01/20 (木) 深夜アニメ2022年冬 part2

実は、「ジョジョの奇妙な冒険」って昔漫画本で読んだ時、それほど面白いと思わなかった。

でも数年前、アニメで見たらメチャメチャ面白くてそれ以来楽しみに。

他一話を見終えたのは「スローループ」「平家物語」「錆喰いビスコ」「ハコヅメ」の四つ。

■2022/01/19 (水) 深夜アニメ2022年冬 part1

新年最初のクール、いつも通り片っ端から録画しほとんどすぐ削除。

今回は、面白いもの三つに、一話を最後まで見終わったもの四作品。

「鬼滅の刃」に「進撃の巨人」、そして「ジョジョの奇妙な冒険」と有名どころから。

■2022/01/17 (月) 1月16日の将棋センター

1月第3週の日曜日。オミクロン株急拡大で迷っているうち週末になった。

ただ来店者は少数。トーナメントと二枚落ちで3時頃まで。

その後の一局が語り尽くせないほどの内容に。午後6時前早めに終了。

■2022/01/14 (金) 2021年詰将棋サロン年間最優秀予想 part3

新人賞も混戦で、上期だけなら「松下氏作4月号8番」に対抗「鴨氏作1月号7番」で決まりだが。

キッズチャレンジで最優秀賞を取った「湯川君の11月号6番」もかなり有力ではないかと。

この三作品のどれかが新人賞になり、もう一つも何らかの特別賞をもらえると予想。

■2022/01/13 (木) 2021年詰将棋サロン年間最優秀予想 part2

昨年の最優秀作品の予想はズバリ「二ノ宮氏作8月号6番」か「岡部氏作6月号7番」。(←ズバリなのに二作品)

それに対抗するのは、「山川氏作8月号8番」、「森長氏作7月号8番」「谷口氏作11月号8番」等々。

さらに個人的年間最難問だと思う「川西氏作12月号8番」が何らかの賞を取るのかどうか。

■2022/01/12 (水) 2021年詰将棋サロン年間最優秀予想 part1

もう来月3月号には、去年の最優秀作品が発表される。

と言うことで、今回も上半期と下半期に分けて順位を付けてきた作品を改めて見直してみた。

今回は、超難問が二、三あり、感動した他の作品と比べてどう評価されるか気になる。

■2022/01/10 (月) 1月9日の将棋センター

1月第2週で三連休の日曜日。囲碁リーグも同時開催。但し、新型コロナ感染急拡大。

ここ最近では一番の密。しかも初めての人から二人も電話があり断ることに。

将棋トーナメントと囲碁リーグで午後7時。その後、リレー碁で午後9時半頃まで。

■2022/01/07 (金) 将棋世界2月号の詰将棋サロン part4

上級6番もこの作者にしてはそれほど難しくなく収束は相変わらず華麗。

と言うことで、優秀作の暫定一位は1月号8番、二位に今月の7番を。

優秀作以外については、1月号3番を暫定一位、7番を二位、2月号6番を三位に。

■2022/01/06 (木) 将棋世界2月号の詰将棋サロン part3

優秀作の上級7番も、最初筋を見つけるまでに少々時間はかかった。

しかし、遠くにいる銀が大きなヒントで、有力な紛れをすぐに放棄できる。

この銀がいない状況の中同じ方面で捕まるなら、延々考えることになりそう。

■2022/01/05 (水) 将棋世界2月号の詰将棋サロン part2

今回一番時間がかかったのは上級8番で、紛れにどっぷりハマッた。

すべての王手を駒を動かしながら確認し、正解に入ったら後は一直線。

この紛れを読んだ人には難問で、ハマらない人には易しい作品か。

■2022/01/04 (火) 将棋世界2月号の詰将棋サロン part1

2月号の詰将棋サロンは、ほぼ平均的な難易度と言えるかも。

ただ5番まではスラスラ解けても、上級3問は難しく難易度の差あり過ぎ。

ネプリーグの漢字の読みからいきなり東大王にシフトした感じ。

■2022/01/03 (月) 1月2日3日の将棋センター

新年最初の営業で二日間とも大会形式。「第30回詰将棋解いてもらおう選手権」配り始める。

2日は常連高段者が集まり5回戦まで決着つかず終了は午後7時。検討で8時過ぎまで。

3日は初心者の人も混ざり4回戦で優勝確定。夜は10秒勝ち抜きと囲碁。8時前お開き。

■2022/01/01 (土)2022年スタート

完全終息ではないけれど、希望を持ちつつ2022年が始まった。

年末は相変わらず新年分の動画を作り、明日から2日間は大会形式で将棋センター営業。

まだ何の目標も決めてなかったけど、一つは「天頂七段に一度でも勝つこと」としておこう。まぐれでも!

ホームへ戻る/3行のつぶやき表紙へ