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3行のつぶやき

2023年2月

■2023/02/06 (月) 2月5日の将棋センター

2月最初第1週の日曜日。

特に変わった事もなく。

夕方、高段者だけのリレー将棋。その後囲碁で午後8時前お開き。

■2023/02/04 (土) 2022詰将棋サロン年間優秀作品 part2

新人賞として自分があげた3人の名前はあったものの、獲得した作品は正直意外だった。

谷川賞、特別賞は良く覚えている納得の作品で、他はうっすらとしか解いた時のことを覚えていない。

でもここまで外したらもう来年はやらず、毎月の暫定順位付けも止めようかな、と。。。

■2023/02/03 (金) 2022詰将棋サロン年間優秀作品 part1

最優秀作は9月号の川西氏、新人賞は8月号の中丸氏、そして谷川賞は6月号の戸村氏だった。

今回は、2017年から続けた予想の中、今までで一番外れたと思う位ほとんどかすってもいない。

でもこの記事で一番驚いたのは、毎回苦労させられ驚き感嘆させられる川西氏が最優秀賞初だったということ。

■2023/02/01 (水)2月、如月、February

新型コロナは5類移行、花粉は昨年の2倍との報道がされつつ2月突入。

ふと、たまたまつけたクイズ番組で「2月29日生まれの人は、いつ年を取る?」と言っていたのを思い出した。

2月28日か3月1日の二択でどっち?(←答えは「2月29日生まれ」でググって)


1月

■2023/01/30 (月) 1月29日の将棋センター

1月最終第5週の日曜日。

初めての人が来て、子供達がいなかった事くらいであとはいつも通り。

夜、高段者だけでリレー将棋。初段以下の人がいないと波乱が起きない。午後7時前早めにお開き。

■2023/01/27 (金) ATOKの誤入力

ここでも時々、変換ミスや誤入力についてはネタにしている。

少し前のこと、動画の台本作成時に「次の一手」という言葉を入力した。

確かに、TとGは近くにあるけど・・・表示されたのは「グチの一手」。。。

■2023/01/26 (木) スマホ処分

先日、昔使っていたスマホやガラケー・タブレットを何台もまとめて処分した。

念のためデータをすべて消去し、SDカードを外し、近くのドコモショップへ。

若い女性の店員さんが手際よく次々裏蓋を開けていくのを見て、「簡単に開けられるんだ!」とちょっとビックリ。

■2023/01/25 (水) 最強寒波

10年に一度の猛烈な寒波襲来で、市のメルマガには水道凍結への注意喚起。

ニュースでも報道されていたので、留守にする場所は初めて元栓を閉める対策をやってみた。

ふと、前に水道凍結したのいつだっけ?とこのつぶやきを見ると2018年1月。(←5年に一度の寒波・・・だな)

■2023/01/23 (月) 1月22日の将棋センター

1月第4週の日曜日。囲碁リーグ同時開催。

初めての人が来たり、久しぶりな高段者の人達も来てちょっと密。

囲碁リーグも延び、さらにリレー碁で夜遅くまで。午後9時過ぎお開き。

■2023/01/20 (金) 深夜アニメ2023年冬 part3

コメディ系アニメはあまり見ないけど、今回一話を途中で削除せず見てしまったものが二つある。

「犬になったら好きな人に拾われた。」と「お兄ちゃんはおしまい!」の二作品。

・・・うーん、犬になったり、女の子になったり。。。

■2023/01/19 (木) 深夜アニメ2023年冬 part2

今後も見るかどうか少し迷ったのは、「もののがたり」と「REVENGER」の二作品だけ。

「REVENGER」は作品名と時代が合ってないような気もするが、両方とも二話までは見てしまった。

ただ、どちらも強烈に面白い訳でもないので、三話以降は微妙か。

■2023/01/18 (水) 深夜アニメ2023年冬 part1

2023年冬の深夜アニメが始まり、いつものようにほぼ全て録画し開始2〜3分で削除。

一話を見終わったものは6〜7作品あったものの、引き込まれた作品なし。

「ジョジョの奇妙な冒険」と「ブルーロック」が続いているので、今回はそれだけかも。

■2023/01/16 (月) 1月15日の将棋センター

1月第3週の日曜日。小雨の降るどんよりした一日。

最も良く来店している人達がいなくて、ちょっと少ない人数で。

午後6時前に人がいなくなったのは何ヶ月ぶりか。夜はゆっくり休息。

■2023/01/13 (金) 2022年詰将棋サロン年間最優秀予想 part3

新人賞候補作もやはり断トツがなく、こちらも割れそうな気がする。

4月号「渡部氏作1番」「西村氏作7番」「奥州氏作8番」、そして10月号「横田氏作4番」「小林氏作8番」の中から出る確率80%。

個人的な推しは「西村誠一氏作4月号7番」だけど、予想としては「奥州氏作4月号8番」か「小林氏作10月号8番」のどちらか。

■2023/01/12 (木) 2022年詰将棋サロン年間最優秀予想 part2

上期で印象に残っているのは「召田氏作6月号8番」と「伊藤氏作3月号7番」、「平山氏作5月号8番」と言ったところ。

下期では「武田氏作8月号4番」「山田氏作7月号6番」、「森岡氏作7月号3番」など、今見ても熟考した当時を思い出す良い作品群。

と言うことでズバリ年間最優秀予想は「召田幸雄氏作6月号8番」としておきたい。(←今回は有力作品が多いので当たる気がしない)

■2023/01/11 (水) 2022年詰将棋サロン年間最優秀予想 part1

一年前の問題を覚えてないので、もう予想はよそう(((=_=)))...かとも思ったが・・・。

他にネタもないので、とりあえず自分で書いた感想と共に去年の将棋世界を見直してみた。

でも2022年は「断トツでこれ!」と言うものがないので結構割れるのではと思う。

■2023/01/09 (月) 1月8日の将棋センター

1月第2週の日曜日。そして2003年として最初の営業日。

将棋センター内は最近のいつもと変わらぬ光景。

夕方からは10秒勝ち抜き。いろいろ話をし、午後7時前早めにお開き。

■2023/01/06 (金) 将棋世界2月号の詰将棋サロン part4

先月、優秀作の上級6番は一つの基準で、上級7番は新人賞の基準と言う風に書いた。

そして、今月2月号の上級6番は、優秀作以外としての良作でこれを一つの基準にしたい。

と言うことで、優秀作は1月号6番が暫定一位、2月号4番が暫定二位。優秀作以外では、2月号6番が暫定一位。

■2023/01/05 (木) 将棋世界2月号の詰将棋サロン part3

今回一番時間がかかり、しかも収束も見事と思ったのは上級の6番だ。

有力な紛れが二つあり、この二つにどっぷりハマったので、作意の筋に行き着くまでに大長考。

藤井五冠が秒で解けるとしたら・・・いきなり作意に行くのか、紛れを一瞬で詰まないと判断するのかどっち?

■2023/01/04 (水) 将棋世界2月号の詰将棋サロン part2

中級4番は玉の可動範囲が広く、上級6番は際どい紛れ、7番は桂乱舞で頭の中だけでは分かりづらい。

ただ7番は、桂の利きが分かりづらいだけで、駒を動かしたらすぐ解けた。(←△1一の駒、香じゃないやん!)

でも優秀作の4番は際どい紛れも多く、しかも目で追いかけて行くとあっという間に6筋7筋・・・9筋まで遁走。

■2023/01/03 (火) 将棋世界2月号の詰将棋サロン part1

年末に出た2月号のサロンはかなり難しかったのでは、と思う。

普通は半分弱くらいはひと目の筋で分かるのに、それが一つもなく自分の能力が低下したのかと・・・。

初級の1番から難しいし、4番6番7番は頭の中だけでは詰められなくて駒を動かすことに。

■2023/01/01 ()2023年元旦

元旦が日曜日となった2023年が始まった。

コロナが拡大していることもあり新年将棋大会はやらず、久々にゆったり過ごす年末年始。

動画に使う詰将棋の在庫がなくなったので、これからひたすら3手5手詰作り。

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